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小柳心 小柳トム
 
小柳心さん!迫力ある雰囲気・・・・真剣に結婚相手を探す!

ごくせんの撮影が始まって・・・・・
僕は人生で初めてリーゼントというものに挑戦しましたとのコメンント!
小柳心さん=普段からリーゼントかと思ってました!

小柳トムさんの息子さん。

小柳心さんは、お友達たちにカツラっていわれてる!!!
小柳心さんのリーゼントは地毛。。。抜け毛が凄いらしいです

強力なパーマをかけたら、本当に髪も痛みます。
頭皮だって、荒れちゃいます~まだ若いので、ハゲの心配は無いと思いますが
何十年後を考えてちゃんとケアを!!!

ごくせんの為とは言え小柳心さんの抜け毛は心配ね
ごくせんが終わるまで、リーゼントでいなくてはならないのかな?
リーゼントも見なくなりましたが、又、流行るのでしょうか?

今日は、小柳心さんの弟様のこんな記事をみつけたゾ!
 


〔シマネトゥディ引用)
第61回カンヌ国際映画祭にて、先ごろ行われた公式上映でスタンディングオベーションを得た映画『トウキョウソナタ』の小柳友が、現地で単独インタビューに応じた。同作品にオーディションで選ばれた小柳は、黒沢清監督が「彼には華がある。他の映画で目立つ前に使っておこうと思った」と語る逸材だ。だが小柳はすでに映画『ヒートアイランド『ぼくと駐在さんの700日戦争』『シャカリキ!』(9月公開)など出演作多数の売れっ子だ。

小柳は「でも事務所の力とか関係なく、『トウキョウソナタ』はオーディションで受かった役。しかもこうしてカンヌにまで来られて、僕の中ではかなりの自信につながりました。ただ兄も同じ役でオーディションを受けていたので、僕の方に決まって気まずかったんですけど」と苦笑いする。

 小柳は東京出身の19歳。ブラザートムを父に、ドラマ「ごくせん」に出演中の小柳心を兄に持ち、187センチの長身に米国人の血をひく端正な顔立ちでルックスは申し分なし。しかしドラマ「木更津キャッツアイ」シリーズに触発されて芸能界入りしたものの、いきなり洗礼を受けたという。小柳が説明する。「ある映画のオーディションに落ちたんです。『君は演技が出来てないね』と。甘かったんです。『たぶん受かるだろう』とヘンな自信があったわりには、役に対して何も考えずにオーディションを受けてしまった。この経験が、良い勉強になりました」。

本作品における自身の評価は30点と手厳しい。「今までの作品は2点ぐらい(苦笑)。自分では『もっと出来るんじゃないか』という思いがいつも残るんです。せめて80点と評価出来るようになるまで頑張らないと」と表情を引き締める。そんな小柳の演技について、黒沢監督は次のように評する。「ストレートな芝居であるが故の気持ち良さと怖さの両方を持っていて、それがとても良かった。怖さと言ったら語弊があるかもしれないけど、凄みとでも言うのかな。何より撮っていてアップに耐えるし、眼差しが本当に良かった。確かにもう売れっ子なってきてますけど、僕が先に発見したんだと自慢したいです(笑)」。黒沢監督といえば、映画『アカルイミライ』でオダギリジョーをいち早く主演の抜てきした先見の明アリ。オダギリに続くスターとなるのか!? 今後を期待したい。(取材・文:中山治美)

★小柳トムさんがお父様だったら、きっと、自由奔放で楽しく生活してらしたんじゃないかしら
ちょっと、オトボケガ感があって、楽しい方よね~でも、とてもしっかりなさっている息子さんね
これから、息子二人の活躍が楽しみね~
羨ましいわぁ~こんな素敵な息子達に囲まれていたいわね
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